新宿駅西口1分の耳鼻科

お知らせ

    7月は、通常通りの診療となります。18時以降は、お仕事帰りの方で混雑しており、20分以上お待たせいたします。お時間のない方は、17時までにご来院されることをおすすめいたします。

    6月は、通常通りの診療となります。18時以降は、お仕事帰りの方で混雑しており、20分以上お待たせいたします。お時間のない方は、17時までにご来院されることをおすすめいたします。

お待たせしない診療体制を整えております。

予約制ではありません。いつでもご来院下さい。

急に体調が悪くなった場合でも、すぐにおかかりになれますよう、予約制を採用しておりません。 予約は必要ございませんので、受付時間内に受付へご来院ください。

新宿駅前クリニックでは、内科で対応可能な耳鼻科の疾患 - 風邪(鼻水、咳、のどの痛み、頭痛、発熱)、扁桃炎、花粉症、アレルギー性鼻炎、インフルエンザに力を入れて診療しております。

必要ない検査をせずに、費用負担の軽減にもつとめております。

比較的空いている時間 午前10時から午後13時45分までは、比較的すいております。
混雑する場合がある時間 午後18時〜

 

※注意事項 〜必ずお読み下さい〜

受付は診療終了時間の15分前までになります。
18時以降は、仕事帰りの方で混雑しますので、20分以上お待たせする場合があります。
10時から13時45分までは空いています。

こんな症状・病気の方の診療を行っています。

鼻水、鼻づまり、咳、頭痛、発熱、痰、のどの痛み、風邪、インフルエンザ、急性咽頭炎、急性鼻炎、扁桃炎、花粉症、アレルギー性鼻炎、咽頭クラミジア、咽頭淋病を診療しており、耳鼻科の病気の中で、内科と重複する領域の病気や症状を診療しております。

インフルエンザ予防接種1回3000円は、予約の必要はありません。 にんにく注射(ビタミン注射)1回1500円で予約の必要はありません。

それ以外の耳鼻咽喉科(耳鼻科)の病気は診療しておりません。 めまい、耳、鼻の奥、のどの奥の病気は診療しておりませんので、ご了承ください。

早く症状を改善させたい方へ

体調の悪化により仕事に集中できない、早く症状を改善させて大切な会議に出席したいなど、ご要望ございましたら、比較的早く症状が改善するお薬も処方しております。お気軽にお申し出下さい。

ご注意

聴力検査室、喉頭ファイバー、粘膜レーザー、顕微鏡、吸入器などの検査の機器はございません。 なにかご不明な点などございましたら、お気軽にお電話にてご相談ください。

新宿駅前クリニック紹介の動画

耳鼻科 紹介の動画

 

16.09.06 【新宿の耳鼻科コラム】喘息の息苦しさや「ゼーゼー」「ヒューヒュー」という喘鳴(ぜんめい)が出る症状

気管支喘息は、咳や痰などの他に、「ゼーゼー」「ヒューヒュー」という喘鳴(ぜんめい)と呼ばれる特徴的な症状を持っています。風邪などをひいても咳や痰は出やすくなりますが、この「ゼーゼー」「ヒューヒュー」が呼吸に混ざることはあまりありません。 喘息では、この不快な喘鳴が起こりやすく、呼吸がしにくく苦しい状態を引き起こします。特に夜の就寝中に起こりやすく、息苦しさで寝ていられないこともあります。 運…・・・続きを読む

16.08.29 【新宿の耳鼻科コラム】喘息の咳や痰(たん)が出る症状

気管支喘息で特徴的な症状といえば、継続的で慢性的な咳や痰(たん)、夜寝てからゼイゼイヒューヒューとなる喘鳴を伴う息苦しさなどがあります。 咳や痰は風邪のように一過性ではなく、いつまでもしつこく続くことが多いものです。風邪から喘息を引き起こすこともあり、風邪をひいてから熱が収まったのに咳や痰、息苦しさなどが残ってしまった場合には注意が必要となります。 大人になるとこうした軽めの咳などは放…・・・続きを読む

16.08.23 【新宿の耳鼻科コラム】現代人に増えている喘息の病気

気管支喘息は、現代には多く見られる病気であり、大人でも子供でも掛かりやすくなっています。現代人の生活環境や生活習慣など、日常生活においてアレルギーを起こしやすい原因が増えており、患者数も増加傾向にあります。 生活環境では大気汚染が問題となり、自動車の排気ガスやタバコなどの身近なものも原因となります。都会で暮らす人にとっては日常的なものですが、日々体は悪影響を受け続けているということです。 …・・・続きを読む

16.08.16 【新宿の耳鼻科コラム】喘息のもとになっている気道の炎症

気管支喘息は気道の炎症が原因で起こるものであり、その炎症を起こしているのは慢性的なアレルギーです。 アレルギーには原因となるアレルゲンがあるものですが、ダニやハウスダスト、花粉、ペットやカビがそれにあたります。喘息は小児喘息という子供に起こるものもありますが、大人になってから掛かることもあり、それが現代では増えています。 大気汚染やストレス、タバコなどが原因となることもあり、働くビジネ…・・・続きを読む

16.08.08 【新宿の耳鼻科コラム】知っておきたいカーペットのダニ対策

ダニアレルギーを予防、改善するためには、その原因となるアレルゲンを排除することが大切です。排除の対象となるのは、ダニ自体だけでなくハウスダストと呼ばれるチリやほこり、人のアカやフケも含まれます。 アレルギーが発症するのは、ダニの死骸やフンであり、そのダニがハウスダストをエサにして増えているためです。特にカーペットはダニの温床となりやすいため、対策しておきたいところです。 掃除機だけでなく専用…・・・続きを読む

16.08.03 【新宿の耳鼻科コラム】ダニアレルギー対策でできる掃除機で布製品のホコリを吸い取る方法

ダニアレルギーの人は、原因となるダニを排除するための工夫に日々努力をしているでしょう。掃除は特に重要なもので、アレルゲンの排除のために活かすことができます。しかし、正しい方法で行わないと効果が不十分になってしまうため、注意が必要です。 また、ダニを取るというだけでなく、ダニを育てるホコリやチリ、人のフケやアカなどもしっかり取ることが大切です。 掃除機を使用すると床だけでなく布製品のホコリも吸…・・・続きを読む

16.07.26 【新宿の耳鼻科コラム】ダニアレルギーで覚えておきたい「ダニ×湿気=危険」の法則

ダニアレルギーの原因となるダニの住処は、家の中に数多く存在しています。特におふとんや座布団、ソファーなどの布でできたものの中はダニが好む環境が整っています。ダニによるアレルギーや皮膚のかゆみなどに悩んでいる人は、自分の身の回りにあるものに注意をしましょう。 特にふとん類はダニの好きな湿気があるため、最高の環境と言えるでしょう。湿度が60パーセントくらいとなり、さらにそこで人が寝るため、えさに…・・・続きを読む

16.07.19 【新宿の耳鼻科コラム】ダニアレルギーはパラパラと広がってかゆいのが特徴

ダニアレルギーの症状には、鼻水や目のかゆみなどを持つこともありますが、皮膚の症状が特徴である場合も多く、その場合にはパラパラと広がってかゆいのが特徴になります。これはダニの持つ特性によって広い範囲の皮膚にアレルギー症状をもたらすことが原因です。ダニは布団などのホコリやチリ、皮膚のカスなどを餌に増えて行き、そこにフンを落としていきます。そのフンは非常に多く、さらに非常に細かいため、体内に入りやすく危…・・・続きを読む

16.07.11 【新宿の耳鼻科コラム】ハウスダストが室内にまん延するとアレルギー性鼻炎に

アレルギー性鼻炎はハウスダストによって引き起こされるものもあります。家の中で発生するホコリやチリ、動物のフケや抜け毛、ダニやカビなどが体内に入ることで鼻炎やかゆみなどの症状が出ます。室内にこれらのものがまん延することで、呼気によって吸い込まれやすくなり、アレルギーのリスクとなります。そのため、アレルギー予防には、室内環境を清浄にしておくことも大切です。しかし、こうしたハウスダストは目に見えないため…・・・続きを読む

16.07.05 【新宿の耳鼻科コラム】「アレルギー性鼻炎」が増えた原因の一つは抗原の増加

アレルギー性鼻炎はもともと持っているその人の体質等に関係しています。ただし、近年アレルギー症状に悩む人が増えている要因としては、原因物質が増えていることにも注目すべきです。社会問題ともなっている花粉症も昔より増えたものの一つですが、これにはアレルギーを引き起こす「抗原」であるスギ花粉の飛散量が増加していることも関係しています。また、大気汚染や密閉されがちな居住環境によるハウスダストとの接触の増加な…・・・続きを読む

16.06.27 【新宿の耳鼻科コラム】季節性アレルギー性鼻炎の特徴と原因

季節性アレルギー性鼻炎とは、通年性の鼻炎と比べると一年の中で一定の期間のみに発症することが特徴です。原因としては、よく知られているメジャーなスギ花粉の他に、ヒノキやブタクサ、ヨモギ、イネ科の植物などがあります。スギは春先を中心にしており、イネ科は夏、ブタクサやヨモギは秋を中心に発症します。一定の季節にしか症状は出ないものの、一度かかると毎年同じ時期に苦しむこととなります。 鼻炎のくしゃみ鼻水、鼻…・・・続きを読む

16.06.15 【新宿の耳鼻科コラム】通年性アレルギー性鼻炎の特徴と原因

通年性アレルギー性鼻炎は、季節に関係なく発症するタイプのアレルギーです。くしゃみや鼻水、鼻づまりなどが特徴ですが、こうした鼻の症状の他に、目のかゆみや喉の痛み、咳などが出ることもあります。仕事をしていても勉強中でもお構いなしに発症するため、非常に煩わしく、ティッシュやマスクが手放せない人も多いものです。こうした鼻炎の原因となるのはハウスダストで、季節に関係なく身近にあるチリやホコリ、ダニの死骸、人…・・・続きを読む

2016.05.11 【新宿の耳鼻科コラム】乾燥以外にも原因あり?冬の寝起きの喉の痛み

室内が乾燥していると朝目覚めた際に喉が痛むということがよくありますが、こうした喉の痛みの原は空気の乾燥以外にも原因があると、新宿区にある耳鼻科外来の医師は説明しています。では、冬の寝起きに喉が痛む原因は、乾燥以外にどのような要因が隠されているのでしょうか。
ここでは、これまで数ある症例を経験してきた実績ある医師が務める、新宿区の耳鼻科クリニックの説明と共に、冬の寝起きに起こるのどの痛みについて詳しく紹介していきます。・・・続きを読む

2016.04.27 【新宿の耳鼻科コラム】日本とドイツの花粉症の違い

以前、花粉症の症状が酷かった日本人がドイツで生活を送るようになったところ、日本では毎日苦しかった花粉症が、ドイツに来てからその症状がピタッと治まったという話を聞いたことがあります。これは一体どういうことなのでしょうか。この国に行ったことで花粉症が治ったと解釈しても良いのでしょうか。
このことを花粉症などのアレルギー症状に詳しい西新宿にある耳鼻科クリニックの医師に尋ねると、・・・続きを読む

2016.04.13 【新宿の耳鼻科コラム】知っておきたいインフルエンザウイルスの種類

寒くなると猛威を振るうのが「インフルエンザ」です。新宿にある耳鼻科クリニックによると、インフルエンザは1種類だけでなく、いくつかの種類があるということです。
インフルエンザは、感染者のしたくしゃみや咳により、空気中へと飛散して漂います。その空気を他の人が吸うことで体内へとウイルスが侵入して感染が起こります。また感染者がドアノブや手すりなどを触ることで、手に付着していたウイルスがドアノブや手すりなどに移り、それを他の人が触ることで感染が広がっていきます。このようにしてインフルエンザは感染を拡大させていくのです。・・・続きを読む

2016.04.06 【新宿の耳鼻科コラム】ストレス発散で風邪予防

新宿区・新宿駅前クリニックでも風邪をひかれる患者様が増える季節になりました。風邪は予防が何よりも大切です。今回はストレスと免疫力の関係に着目して、その観点から風邪の予防方法を見てみましょう。

本日は新宿区・新宿駅前クリニックより、風邪の予防に役立つコラムをお送りします。・・・続きを読む

2016.03.28 【新宿の耳鼻科コラム】喉の痛みの症状・治療

通常、風邪などで喉が痛くなるのは、空気中から入ってくるウイルスや細菌を体内に侵入させないための防御反応ですが、この反応は、ウイルスや細菌だけの攻撃だけでなく、粘膜まで傷付けてしまい、喉の痛みや炎症、腫れや発熱なども引き起こしてしまいます。
このような喉の痛みは、ひどくなるとしゃべることや飲食もできなくなることがあるため、早めの対処が必要となります。
そして、少しでも、喉が痛いと感じたら、うがいをして、喉の粘膜に付いたウイルスや細菌を洗い流すようにしましょう。・・・続きを読む

2016.03.23 【新宿の耳鼻科コラム】花粉症の目・鼻・のどの症状と対策

新宿の耳鼻科では、スギやヒノキなどの花粉症も診療を受けることができます。新宿駅前という立地の良さからも、耳鼻科を受診したいと思ったら、診療時間内に出かけることができます。新宿の耳鼻科のクリニックでは、のど風邪や鼻風邪、ダニやハウスダストのアレルギー性鼻炎といった病気も診察もしています。

花粉症のは愛は、抗アレルギー剤によって鼻水を抑えることができます。点鼻薬もありますから、目に感じるかゆみを抑えることができます。服用するタイプの医薬品に関しても、眠くならないタイプもあるため、相談をすることができます。・・・続きを読む

2016.03.15 【新宿の耳鼻科コラム】インフルエンザの予防注射をしたほうが良い?

新宿区には多くのクリニックがあります。その一つに新宿駅前クリニックがあります。新宿駅の近くで新宿西口から徒歩1分のところにあり、新宿区を中心に仕事や生活をしている方に便利です。ビルの3階にあるのですが、エレベーターがあるので足の不自由な方でも安心です。・・・続きを読む

2016.03.09 【新宿の耳鼻科コラム】風邪に効く飲み物について

それは、風邪やインフルエンザなどにかかった場合、最終的に、それらの疾病と戦うためには、身体に強い免疫力をつけなければ、なかなか早期の快復が難しいといえるからです。そして、かぜに負けない強い身体を作り、免疫力を高めるためには、薬や注射以外にも、抗菌作用や殺菌効果の高い食べ物を使って免疫力を高める飲み物を作り、摂取する必要があります。しかしながら、免疫力が弱って、かぜを本格的に引いてしまったら、なるべく早く、病院に行って、適切な処置と内服薬の処方をしてもらうことも大切です。・・・続きを読む

2016.01.26 【新宿の耳鼻科コラム】大人の喘息は増加傾向

近年、大人の喘息が増加傾向にあると言われています。かつては子供に多い病気の1つのように考えられていました。しかし現在では、大人の患者数は30年前の3倍近くに及ぶとまで言われているのです。
そこで、どうして近年急速に大人の喘息患者が増加しているのか、その背景にある問題について考えていきます。その原因の多くが、住環境の変化によるものです。ダニや花粉、ペットなどのアレルギー、そして住宅建材に使用される化学物質なども影響していると言われています。・・・続きを読む

2016.01.19 【新宿の耳鼻科コラム】COPDの症状

COPDとは、慢性閉塞性肺疾患のことです。この病気には、慢性気管支炎や肺気腫といったものが含まれます。どちらも有害なガスなどを吸引することで引き起こされます。ですから、都心部などの空気の悪い環境で暮らしていると、COPDを発症してしまうことが多いです。また、タバコを吸っていても、この病気にかかる確率が非常に高くなります。というよりも、COPDを発症している患者さんのほとんどが、今現在はタバコの煙であるということもできるのです。・・・続きを読む

2016.01.12 【新宿の耳鼻科コラム】季節性アレルギーと喘息とは

最近では季節性アレルギーによって喘息が引き起こされることも珍しくはないと言われるようになりました。以前まではアレルギー性鼻炎や結膜炎を起こす原因になることはあっても、喘息を引き起こすことは少ないとされてきました。しかし実のところ、喘息の人がアレルギー性鼻炎を合併していることは意外と多く、頻度としては全体の50~70%です。この数字は非常に高く、ほとんどの人が合併していると言えます。・・・続きを読む

2016.01.05 【新宿の耳鼻科コラム】喘息と鼻炎の関係

喘息とは、気道が慢性的なアレルギー性の炎症を起こす事で生じる病気です。空気の通り道である気道が炎症によって敏感になると、小さな刺激でも過敏に反応し、気道が狭まり反応が起こって咳や喘鳴などの症状が現れます。 喘息発作を引き起こす主な要因は二つあり、一つはダニやほこり、ペットの毛や花粉など特定の物資への過剰なアレルギー反応です。・・・続きを読む

2015.12.22 【新宿の耳鼻科コラム】喘息の日常の自己管理

喘息は子供の病気という印象が強いですが、実は大人になってからも症状を抱えている方は少なくありません。 子供の時に発病し、成長とともに症状が落ち着いてきたとしても成人してから再発することがあります。この場合は自分が喘息だという意識があるため気付きやすいですが、大人になって初めて発病する方の場合は単なる風邪だと思い込み、治療が遅れるケースがあるのです。・・・続きを読む

2015.12.15 【新宿の耳鼻科コラム】大人の喘息

喘息というと、子供がなる病気という印象あるかもしれません。しかし大人の喘息も決して少なくはないのです。子供は人口の約7%なのに対し、大人は約3~4%と言われています。
子供の頃のぜんそくが再発する場合もありますが、ほとんどのケースは成人になってからの発症です。特に40代以降の発症率が高く、生命にかかわる重大な発作を起こす人もいるため、油断することはできません。・・・続きを読む

2015.12.8 【新宿の耳鼻科コラム】気管支喘息の治療薬の種類

気管支喘息は、主にアレルギー性の炎症によって気管支が狭くなるという疾患で、炎症が鎮静化しない限り発作の起こりやすい状態は慢性化してしまいます。発作が起きた場合は、空気の通り道部分の粘膜が様々な刺激に反応して炎症でむくみ狭くなり、その後痰がたくさん分泌されて気道を塞いでしまうので呼吸することすら困難となります。・・・続きを読む

2015.12.1 【新宿の耳鼻科コラム】子供の気管支喘息

みなさんは、ぜんそくで悩んではいませんか。 最近、産業が発展するにつれて、煙突などの煙が気管支喘息を引き起こすようになりました。 もし、重症度が高ければ、放っておくのは極めて危険です。 死んでしまう可能性も否定できません。大事にならないためにも、気管支喘息の重症度について調べておきましょう。まず、定期的に咳をしてしまう人は、喘息の可能性があります。・・・続きを読む

2015.11.24 【新宿の耳鼻科コラム】子供の気管支喘息

みなさんの子供は、気管支喘息で悩んでいませんか。もしかしたら気づかないうちに喘息を引き起こしているかもしれません。なぜなら、子供は風邪と喘息の違いがつかないからです。しかし、放置しておくと酸素不足で倒れてしまうことがあるので注意が必要です。そして、気管支喘息の重病度を調べておくことで、事前に病気を防ぐことができるかもしれません・・・続きを読む